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27 August 2008

ビームス プラス丸の内スペシャル”アンティークウォッチ”新入荷

KEY WORD:NEW ITEMS

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ANTIQUE WATCHS 2

ビームス プラス丸の内限定で展開しているアンティークウォッチ

商品の入れ替えを行い、先日、監修の原宿・ワンミニッツギャラリー店主・山下氏による商品説明会に参加して来ました。30本近くあったのですが、ROLEXやPATEK PHILIPPE、IWC等のメジャーどころから選りすぐりのコレクションの中で、私が気になった3本をご紹介いたします。

①LeCoultre 14K.ギョウシェ仕上げタンクケース 紳士用手巻き(1950’S・写真右)
ルクルト社はスイス・ジャガールクルト社のアメリカ仕様の事です。当時、関税が高かったアメリカで組み立てのみ行い(アセンブルドU.S.A)、販売したものは、ルクルトのみのブランドネームになっています。イメージ的にはジャガールクルトネームの方が良いですが、中身の機械自体は全く同じものを使用しており、品質は変わりません。14金のギョウシェ(掘り込み模様)仕上げのダイヤルとケースを合わせた個性的なデザインとなっています。(Price:¥152.250-)

②OMEGA SS スクリューバックケース 紳士用手巻き(1950’S・写真中央)
オメガ社はロレックス社と並ぶ、メガブランドの一つです。このモデルは1930年代から1960年代まで製造された、オメガを代表するムーブメントを搭載し、スクリューバックの防水ケースになっています。何と言っても1番の特徴は、文字盤のミラーダイヤル(鏡面仕上げ)。ロレックスのスポーツモデルは、ミラーダイヤルというだけで、現在とんでもない値段になっています。全体にブラウンに日焼けし、とても良い雰囲気になっています。夜光塗料は、光を吸収し化学反応をおこして発光するため、このように日焼けしていくそうです。ライスボールブレスと呼ばれる、オリジナルのステンレスブレスレットも非常にレアです。
(Price:¥210.000-)

③CROTON NIVADA GRENCHEN SSスクリューバック”SEA BLADE"(1950'S・写真左)
クロトンニバダグレンツェン社はスイスの中堅時計メーカーですが、この”SEA BLADE"というモデルは、ピンクゴールドメッキを施された、薄型の機械を搭載し、薄型にも関わらず、スクリューバックの防水仕様という非常に良く出来ています。外見も、デザイン的には非常にシンプルで、パテックと並ぶ、世界3大時計メーカー”オーデマ・ピゲ”や”バシュロン・コンスタンチン”ともひけを取らない質感を兼ね備えているドレスウォッチです。ブランドはマイナーでも、良いドレスウォッチが欲しいと言う方には本当におすすめの1本です。(Price:¥189.000-)


これ以外にも選りすぐりのラインナップをご用意しております。


私は普段IWCのアクアタイマーとポルトギーゼを現在愛用しておりますが、個人的にはボーイズサイズの時計がなぜか気になります。

やはりビックフェイスの時計が主流だったからでしょうか?

メンズでも気取らずボーイズサイズのロレックスなんかをさらっとが、かっこいいんじゃないかなぁと最近思ったりしています。

なので、ワンミニッツさんからピックする時もボーイズサイズの時計をけっこう選んでしまいます。
女性兼用でも使用出来ますが、ここはこれみよがしのビックフェイスに飽きた殿方にして頂きたいですね。

女性兼用という言葉を奥さんの説得に使っていただくのは、別に構いませんが。。。(笑)

雑誌も「今だから、ボーイズサイズをさりげなく!」なんて特集はやらないでしょうね。
でもだからこそ、余計にいいかなぁ。。。値段も適性価格だし。

また、欲しい物がひとつ。

HIDE

POSTED AT 11:57
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23 August 2008

御来光"GORAIKO”

KEY WORD:TOPICS

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THE JAPANESE SUNRISE

半年に1度のビームス路面店舗の店休日。

ビームス プラス原宿スタッフの牧野とビームス プラス丸の内スタッフの宇野と3人で、日本最高峰”富士山”にチャレンジして来ました。

4つある登山道の中の富士宮口の5合目に午後6時に到着。
高山病予防の為、2時間ほど薄い空気に体を慣らした後、午後8時に登山を開始しました。

暗闇の中、足元を照らすヘッドライト。
岩だらけの、つらく険しい道無き道。数歩登っては、休み。追い抜き、追い抜かれ。みんな目標に向かって自分のペースで、ゆっくりゆっくり一歩ずつ。。。

先人は、旅や登山を人生に例えますが、山登りにストイックになって神経が研ぎ澄まされてくると、無心ながらも、様々な答えが浮かんできます。

午前4時、富士山頂到着。気温0度。

日本で一番高い所から見る、今にも手の届きそうな星空。

そして午前5時、日本で一番高い所から見る朝日。
たなびく雲海から昇る太陽の光”御来光”。。。

苦しみを乗り越えたものだけに与えられた感動の一瞬です。

でもその後の下山も地獄でした。(笑)

帰りは御殿場口へ。砂の上を走る、名物”大砂走り”で雲の中を約3時間の快走。。。
しかし、寒かった。。。
A&Fさんにお借りした”ADIRON DUCK(アディロン ダック)”のゴアテックス上下セット、役に立ちました。。。ありがとうございます。

登山の醍醐味のギア選び(笑)
こちらも色々と勉強になりました。ハイテクギア万歳!

ですが、クラシックアウトドアに身を包んだ年配の登山客はたくさん見受けられました。
羽の付いたチロリアンハットや麦わら帽子。ネルシャツにベスト。。。

皆、思い思いのアウトドアスタイルで富士登山を楽しんでおりました。中には学ラン姿や足袋。
信じられん。
そしてこれも人生。。。


頭を雲の上に出し、四方の山を見下ろして。

雷様を下に聞く、富士は日本一の山。


辛かったけど、また来年もチャレンジしたいです。


HIDE

POSTED AT 11:01
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20 August 2008

リアルハンターズスタイル”ウィスコンシン編”

KEY WORD:TOPICS

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REAL HUNTER'S STYLE

ラッセルモカシンの工房へ行ったお話は、以前させていただきました。
その時の失敗談も。。。

ラッセルは卸はせず、完全カタログ受注生産の工房なので、地元のハンターが顧客です。
朝マックしている時も、普通にハンターがたむろっておりました。鹿の角を20本くらい、マクドナルドに持ち込んでました。(笑)

ラッセルでの商談中も顧客と思われるハンターが、続々とやって来ます。
遠く離れた日本でも、数々の別注品が並び(ウィスコンシンでも店では売ってません)、カタログにも100種類以上のモデルがラインナップされる中で、本来の顧客、ハンターに人気のモデルとは??

基本は写真のスタイルです。

①SAFARI”P.H."SERIES
②GRAND SLAM SHEEP HUNTER
③SIGNATURE SOUTH 40
④”SHORT"P.H. SERIES
⑤JOE'S P.H.s(SPECIAL)

ほとんどこの5種類だそうです。
日本では、”KNOCK-A-BOUT"とか”CHUKKA"とか”BIRD SHOOTER"なんかが定番とされていますが。。。

オールデンの場合、アメリカでは日本で定番とされる「モディファイド・ラスト」は売っておらず、実際リアルに履いている人は、ペニーローファーやタッセルローファーが多いとか、ニューメキシコではインディアンラグはオルテガが最高級ではなくて一番安価でオルテガくらいしか買えないというように、現地まで行って見て分かる事は、多々ありますね。

そうすると、そのブランドに対する物の見方が変わったり、実力店の品揃えが見えてきて、変な所で感心するわけです。「このお店、わかってるな~。」とか「次の別注品は、本物のハンターが欲しがるような物を作ってみよう!」みたいな。。。

本当のことを知らないと伝わりづらいことが多いですが、ビームス プラスも独自のフィルターを通しつつ、そんなリアルなノリを伝える事が出来るショップでありたいと思います。

夢のない話かもしれないけど、ラッセルモカシンが近くにあって、自分のブーツを誂えているハンターの人達はまだかっこいいほうで、ほとんどのアメリカのリアルハンターは、ティンバーランドのイエローブーツのニセモノみたいなブーツを履いておりました。。。(笑)

ディスカウントストアで売っているようなやつですね。これも現実。。。。

HIDE

POSTED AT 10:45
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19 August 2008

オールデンの話”コードバンの色が違うのは?”

KEY WORD:TOPICS

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COLDVAN

オールデンのコードバンシューズは一足でパーツごとに、部分部分で色が異なる場合がございます。

稀にクレームになってしまう事もあるのですが、これはコードバンというレザーの特性でもあるわけです。

コードバンは、スペイン・コルドバ地方原産にルーツを持つ、農耕馬のお尻の革。
特に畑を耕す、大きな馬の、鞭で叩かれてタコの様になった部分を”シェル・コードバン”と呼びます。

コードバンの説明は、ここでは省かせていただきますが、現在は機械化によって東ヨーロッパといえども、農耕馬は少なくなっていますので、競走馬等で代用される事が多いそうです。
また、そこまでお尻の大きな馬も今はいなくなってしまったので、実際に採れるコードバンの大きさも、昔ほどの大きさの革は採れないそうですね。

写真は、一枚(1頭のお尻の片方の部分)のシェル・コードバンをカッティングダイと呼ばれる型でパーツを作る所。
見てのとおり、1足のシューズを作るのに、おおよそ2枚のシェル・コードバンが必要です。
現在でも稀に、1枚で1足作れる事もあるとか。。。

もちろん、コードバンは手染めなので、部分部分で色が多少異なるのですが、その革を2枚、別の物を使って作るので、左右やパーツごとに色が異なる事があるのです。

ですので、クォリティは同一ですが、全く同じ馬の革ではない事もある為、厚みや毛並みも微妙に違ってくる事がございます。

コードバンは、手入れさえすれば、耐久性もあり、長く愛用出来ます。
ですが、ここでいう耐久性とは、手入れをする、休ませる、修理をするということで、10年以上も輝きを放つという意味で、ハードな使用や雨の中で履くと、合皮やビニールに勝るものはありません。

良い物ほど、手入れを必要とするもの。

見栄を張って、高い車を買ったのはいいですが、身の丈に合っていないと維持費まで、お金がまわらないという事は良くある話ですよね。

シューズや服も同じです。。。

ここまで説明できるショップも少ないとは思いますが、オールデンのコードバンシューズは、広告に惑わされず、やっぱり靴の良さと買った後の事を、しっかりと、ショップとお客様が共有されてから、購入いただくのがベストだと思います。

これも全て同じです。。売りっぱなしのお店が多いわけです。

ある意味、その1足に馬1,2頭分の命が費やされていますから、それを考えるとエコだのなんだと言う前に、大切に履かないと駄目ですよね。

もともとレザーは、資源を無駄にしない、自然への感謝が起源なわけですから、人間のエゴではいけない訳です。

作り手は(オールデン)は、それを分かって作っていますので、消費者としても、理解して購入する事が大切だと思うのです。

多くのお客様に買っていただけて、私も本当にうれしいのですが、売れる分、その後の事も考えていきたいと思います。

HIDE

POSTED AT 14:51
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18 August 2008

ハーバード大学の学食

KEY WORD:TOPICS

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THE HARVERD RESTRANT

私は、学生時代ずっと体育会系だったので、”学食”というのには、本当に親しみがありますね。

以前ご紹介した通り、この前のアメリカ出張で、4つの大学を見学致しましたが、全ての大学の学食は見てきました。。。

やっぱり、学生の素の姿やたくさんの学生のスタイルを見ることが出来るという事を考えると、学食は外せませんね。当時の私達の様に、練習終わりの汚いユニフォームでたむろっている学生は、さすがにいませんでしたけど(笑)。

”生協(COOP)と学食”この2つは、観光客でも楽しめるスポットです。

特に印象に残ったのは、写真のハーバード大学の学食。

ここだけは、中に入れてはもらえませんでした。。。

格式の高い、歴史のある建物でした。

学食といえども、まさに、ハリー・ポッターの世界。

何処の大学も、ファーストフードがメインの大学が多かったですね。学食の中に、コンビニとファーストフード店が入っているといった感じ。

学食にはやっぱり定食がないと。。。あとは、カレーと麺類。

そう考えると、ハーバードだけはおばちゃんがよそってくれる正統派スタイルでした(笑)

HIDE


POSTED AT 13:39
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16 August 2008

MOTO@BEAMS+HARAJYUKU

KEY WORD:NEWS

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DAISUKE MOTOIKE

MOTOのエキシビジョンも、残すところあと2日。。。

今日は、MOTOの作家である本池兄弟の兄・大介氏が来店。
お店に立ち、接客していただきました。

やっぱり、本人自ら、革の良さやこだわりどころを聞くと、横で見ているだけで、欲しくなります(笑)。

また、お店でループウィラーのスエットパーカとキッズ用のラコステのポロシャツもご購入頂きました。。。
ありがとうございます。

明日の最終日も、14時からビームス プラス原宿にいらっしゃいます。
刻印サービスも行っておりますので、是非、ご来店下さい。

明日が最終日、みなさまお見逃しなく。

HIDE

POSTED AT 19:02
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15 August 2008

”私のアガる店”PART3

KEY WORD:TOPICS

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EXITING SHOP MORE

ボストン郊外のANDORVERという町にある”THE ANDORVER SHOP(アンドーバーショップ)”。

ビームス プラスで展開している、アメリカントラディショナルのスーツ”SOUTHWICK(サウスウィック)”のファクトリーのすぐ近くにあります。
なので、サウスウィックのスーツの取り扱いは、全米随一になります。(OEMではブルックスブラザーズが一番ですが)

こちらも例によって、町の洋品店と言った感じ(笑)

近所にプレップスクール(IVYリーグにいく為の進学校)の名門であるフィリップ・アカデミーがあり、指定のスクールマフラーやタイ等も販売しています。
私たちの学校の近くにも、指定の体操着なんかを売っていたお店はありましたよね?

親子2代でで買い物が出来る、本来のアメリカントラディショナルのお店。

もちろんサウスウィックだけでなく、オールデン等も、売れ残りも含め、かなりありますが、地下ではオリジナルでパッチワークの生地を作っていて、その生地でマフラーやジャケット等も作っていました。

私が好きなアメトラのお店には、ボストンのケンブリッジ地区にある”J・PRESS(Jプレス)”もありますが、店員の方はやはり大ベテランの方が多く、みんなピンクのボタンダウンシャツにレジメンタルストライプのタイ、プリーツ入りのチノパンに、ブラウンスエードのタッセルローファーといったイメージです。

正直、トレンドとは無縁の正統派オシャレなスタイルなんでしょうね。。。

カタログもあり、毎回もらうのですが、何年も中身は変わっておりません(笑)。。。
当然、店内の商品も毎回同じです。

季節も関係ないのでは??


HIDE

POSTED AT 12:38
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13 August 2008

”私のアガる店”PART2

KEY WORD:TOPICS

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MY EXITINNG SHOP

新規入荷もあまりございませんので、私のおすすめショップを前回の出張フォトからご紹介したいとおもいます。。。

前回、町のワークショップをご紹介させて頂きましたが、本当はまだまだございます(笑)

写真は、アメリカ東海岸のケネバンクポートという港町にある”PORT CANVAS(ポートキャンバス)"。
L.L BEANのBOAT AND TOTEをはじめ、多くのメーカーがキャンバストートバックを出しておりますが、私の知る限り、ここのお店ほどバリエーション(かたち、サイズ、カラー)に富んだお店は無いのではないでしょうか?

ボストンから車で北上すること、2時間。
ブッシュ大統領一族の別荘のある避暑地としても知られる、ケネバンクポート。

ヨットハーバーに隣接したキャンバスバック専門店です。
先日、WOWWOWにて放送されたビームス特集をご覧になった方は、その番組でもちょこっとご覧いただけたかと思います。

最近、キャンバストートが流行し、雑誌等でも頻繁に紹介され、3年くらい前に個人的にキャンバストートがマイブームだったので、正直もういいかなぁと思って、もっぱらハイテクアウトドアバッグブームでしたが(笑)、こちらでは興奮しあげてしまいました。。。

キャンバスのトートがカラーバリエーションで、あるだけではなく、同色同素材のガーメントケース、ブリーフケース、ワインやシューズのキャリーバック、ポーチ、バックパック、ボストンバック、キーホルダー。。。

ありとあらゆるキャンバスバッグがあるのです。

もちろん生産は”MADE IN MAINE U.S.A"。

もし、ボストンからフリーポートのL.L. BEAN本店へ行かれる方がいらっしゃいましたら、是非立ち寄ってみてください。

例によって、一見ただの観光地のお土産屋です。
おしゃれなお店ではありません。

店番のおばさんも、私がアガッているのに首をかしげておりました。。。

HIDE

POSTED AT 11:50
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12 August 2008

MOTO@BEAMS+HARAJYUKU

KEY WORD:NEWS

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TODAY'S MOTO@B+

先週の金曜日にオープンした、ビームス プラス原宿内でのMOTOのショップ イン ショップ。

初日より、ファンの方のご来店により、大変盛り上がっております。。。

今日は、MOTOのデザイナーである本池兄弟(写真は弟・作人氏)のお父さんで、革人形細工で世界的に有名な本池秀夫氏が来店されました。

こちらのイベントは、今週日曜日までになっております。
1万円以上お買い上げ、またはご予約のお客様に先着でノベルティを差し上げております。

ノベルティはキーホルダーとステッカー。

キーホルダーだけでも、正直欲しいです(笑)

ご覧頂くだけでも面白いと思いますので、是非見に来てください。

HIDE

POSTED AT 16:17
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09 August 2008

MOTO@BEAMS+HARAJYUKU

KEY WORD:NEWS

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MOTO@B+ OPEN!

昨日、"Leather&Crafts MOTO"がビームス プラス原宿内に期間限定でオープン致しました。

スペシャル商品を多数、ご用意しております。
期間中、1万円以上お買い上げ、またはご予約のお客様に、ノベルティとしてMOTOのキーホルダーを先着順で差し上げております。(数に限りがございますので、ご了承ください)

今日は夕方、アーティストの本池作人氏がいらっしゃる予定です。

是非、ご来店下さい。
スタッフ一同、心よりお待ちしております。

HIDE

POSTED AT 11:28
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08 August 2008

拝啓 ビームス プラスファンの皆様

KEY WORD:NEWS

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BEAMS+ CATALOG

ビームス プラスを日頃ご愛顧いただいております皆様にニュースがございます。

ビームス プラスの単独カタログが、この秋復活いたします!
単独では3年振りに帰って参ります。

2008年秋冬シーズンの渾身のラインナップを熱くご紹介していくこのビームス プラスカタログに、どうぞご期待下さい。

もちろん、さらにパワーアップしております。

9月終わりの完成を予定しておりますので、皆さんお楽しみに。。。

HIDE

POSTED AT 19:07
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08 August 2008

カタログ製作中

KEY WORD:NEWS

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BEAMS+ CATALOG

カタログ撮影現場です。。。

最後のカットのひとコマ。

HIDE

POSTED AT 18:14
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