26 October 2009ノルディックセーターもここまで進化した!!KEY WORD:NEW ITEMS | |
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DALE NORWAY |
"DALE OF NORWAY(ダーレ・オブ・ノルウェイ)”のニット。
1879年に創業し、北欧ノルウェイに古くから伝わる伝統的な”ノルディック・セーター”を継承している代表的なブランドです。
そしてダーレと言えば、冬季オリンピック。50年も前から本国・ノルウェイ代表スキーチームの公式ユニフォームに採用され、1998年にはアメリカ代表スキーチームも公式ユニフォームに採用したり、毎回オフィシャルサプライヤーとして目にします。
スキーやスノーボード競技でほとんどのチームがテクニカルな素材のウエアに身を包む中、セーターを着たチームのウエアこそ、”ダーレ・オブ・ノルウェイ”のノルディックセーターです。
こちらのダーレのニットは、今尚伝統的なノルディックセーターを生産し続ける同社にあって、スポーツカテゴリーにラインナップされるシリーズです。
表面のウールには撥水加工が施され、裏地との間には”ゴア・ウインドストッパー”がラミネート。ベンチレーションやハンドウォーマー、下からも雪が入らないようになっている仕様等、見た目からは想像できないほどハイテクなデティールが満載となっています。
クラシックスタイルな編みでありながら、プロフェショルでハードなスキーやスノーボード競技にも対応するダーレのスポーツライン。
日本ではあまり見かけることがありませんが、コロラド・ボルダーの老舗アウトドアショップ”ボルダーマウンテニアリング”で普通に売っていて、旅先でバイヤー・ケニー草野が購入した事から、今回の仕入れに至りました。。。(この後、これを着て雨の中、ロッキーマウンテンにてフライフィッシングにいそしんだケニー氏。。。)
テクニカルなゴアテックスのシェルも良いですが、ここは今シーズンの冬のゲレンデのスタイルとして取り入れてみてはいかがでしょうか?
逆に暑くて着ていられないとの噂も(笑)
何せ、実際のオリンピックオフィシャルユニフォームですから。アリではないでしょうか?
私のイメージでは、冬のオープンカーでのドライブなんかにもはまります。バーブァーを着て、ガムシュー履いて、釣りという手も。。。
ダウンベストや60/40パーカのを羽織れば、真冬でもOKですね。
入荷数は少ないので、お早めに。お値段ちょっと高めの¥60.900-(税込)になります。
フロントに金具のフックがついた、オーセンティックなシリーズも個人的には好きですね。。。
重みのあるずっしりとしたニットが人気再燃の中、ノルディックセーターというのも新鮮です。
”MADE IN NORWAY”
HIDE
22 October 2009丸の内のアイビーリーガーズ“第4回・丸の内仲通り 農林中金前にて”KEY WORD:NEWS | |
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IVY'S STYLE SAMPLE 4 |
さあ、第四回目です。“丸の内のアイビーリーガーズ”!
東京・丸の内界隈の名所を背景に、ビームス プラスおすすめのスタイルサンプルをお届け致します。
第四回は、趣のある佇まいが印象的な“東京農林中央金庫”前です。
(左)ダークネイビーのライトフランネルスーツにストライプのB.Dシャツを合わせシャープさを
演出しています。スーツの素材に合わせてタイもウールにする事で、秋冬らしい雰囲気ですね。
地味なコーディネートになってしまいがちですが、タイのペイズリー柄がアクセントとして効いてます。
(右)合コンのスケジュールを渋い表情で確認する紳士は、これぞオーセンティックという
コーディネートです。リングヂャケット製のダークネイビースーツに白無地オックスフォードB.Dシャツ
そしてレジメンタルストライプのタイというアメリカントラディショナルコーディネートのお手本です。
極め付けにタイクリップまでしています。見事です。
ロングウィングのシューズは、タフガイな彼らしくどんな天候にももってこいなクレープソールの
仕上げです。
今回は、先日ご紹介したリングヂャケット製ビームス プラスオリジナルスーツ
(右の紳士が着用しているモデルです)をテーマにした特集でした。
SHIBA
20 October 2009リングヂャケット製スーツです。KEY WORD:RECOMMEND | |
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RING×PLUS SUIT |
リングヂャケット製ビームス プラスオリジナルスーツのご紹介です。
ご存知のとおり、リングヂャケットと言えば、現在日本で最も信頼されているファクトリーの1つであり、ビームスでは、ビームスFやインターナショナルギャラリー ビームスのスーツも作って頂いております。
今回、リングヂャケット代表取締役・福島 薫一氏にビームス プラスオリジナルスーツについて質問をさせて頂きました...
Q:アメリカントラディショナルの雰囲気を出す為に力を注いで頂いたところは?
A:「アメリカントラディショナルの典型的ディテールであるナチュラルショルダーを再現しました。
昔のナチュラルショルダーでは肩先は丸いものの芯地など付属は堅く、腕も上がり難いものが多かったのですが、アメリカントラディショナルの雰囲気を出しながら着やすく仕上げています。
フロントのダーツは、通常身頃を立体的にするためほとんどのスーツに入っていますが、このダーツを入れずに立体的に仕上げています。
ジャケットの脇ポケットも通常は裏地をバイアスにカットしたものを用いるのですがフラップ裏を表地と共地にしています。」
Q:当時のアメリカのスーツと比べてアップデートしている部分やリングヂャケットの技術が活かされている部分を教えて下さい。
A:「数多くのアメリカンスーツのサンプルをバラしたり付属を調べたりして当時使われていた芯地や肩パッド等は硬く重い物が中心だと分かりました。
そして世界中のスーツを研究していた時に、柔らかく・軽い芯地に出会ったのですが、それがイタリアの芯地メーカー・ベルテロ社の芯地でした。
今でこそ、ベルテロ社の芯地を使っているメーカーは増えましたが日本で最初に使ったのは当社でした。」
「立体的なパターンと、それを形にする縫製が現代のスーツ作りに欠かせないものです。またアメリカ人と日本人とでは体型に大きな違いがあります。日本人の多くは前肩になっており、サイズグレーディングを日本向けに小さくしただけでは合わない部分が多いのです。
肩を前にまわす為に前身頃と後身頃の分量を変えイセ量を多くとりアイロンで丁寧に殺していき、身頃を作る際にもシツケを打ち入れていきます。こういった工程を手間を惜しまずすることで裁断したときには平面となっている生地を立体に仕上げる事が出来るのです...」
これだけこだわって作って頂きましたので、私達スタッフも自信を持ってオススメ出来ます。
ビジネスシーンで着用し易い、ブラウン地ヘリンボーンとネイビー地ストライプの2色をご用意させて頂きました。
本当はまだまだ質問をしております....全貌はWeBEAMS内のショップブログにて。
SHIBA
19 October 2009ドイツの夜で、N.Yを感じる”ガーシュインナイト”KEY WORD:TOPICS | |
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A GERSHWIN NIGHT |
段々と秋も深まり、少しずつ肌寒くなってまいりました。。。
最近、人気のツイードジャケット。やはり着こなしの参考と言えば、ウディ・アレン氏のチェックシャツやツープリーツチノパンツとのスタイルが気分でしょうか!?
代表作である映画「MANHATTAN(マンハッタン)」(79年・米)でのコーディネイトはその象徴です。
しかしながら、今日はそのマンハッタンの主題曲”ラプソディ・イン・ブルー”の作曲者である”ジョージ・ガーシュイン”のお話をしたいと思います。
この”ラプソディ・イン・ブルー”を聞くと、N.Yの夜に浮かぶ摩天楼を思い浮かべてしまうのは、私だけではないはずです。当然、この曲を堪能するなら、映画・マンハッタンのサウンドトラックを聞いていただけば良いのですが、こちらのDVDはおすすめです。
2003年に、ドイツのヴァルトビューネ野外劇場にて行われた野外コンサート”ガーシュイン・ナイト”。
ベルリン・フィルハーモニー交響楽団を指揮するのは、小澤征爾氏。
氏は、この日のためにアメリカの盲目のジャズ・ピアニスト”マーカス・ロバーツ”率いるトリオをゲストに迎えておりますが、単なるジャズとクラシックの融合のみならず、このトリオの演奏が聴衆はもとより、ベルリンフィルの楽員までも魅了している”ラプソディ・イン・ブルー”は圧巻です。
マーカス・ロバーツトリオの美しく、洗練された演奏によって、ベルリンフィルの演奏全体が非常にジャズ・エッセンスに満ち溢れた、感動の歴史的コンサートと言えるでしょう。
もちろん、世界の小澤征爾氏の指揮、そしてヴァルトビューネを締めくくる”ベルリンの風”も最高です。
秋の夜長に、素晴らしいジャズとクラシックのコラボレーションを聞きながら、N.Yのマンハッタンに浮かぶ夜の摩天楼に思いをはせるのも良いのでは。。。
そして外出には、ツイードジャケットを忘れずに。
HIDE
14 October 2009スタジャンのお話“スタジャンを作ろう!!”KEY WORD:NEW ITEMS | |
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AWARD JACKET |
スタジアムジャンパー、略して“スタジャン”は、皆様ご存知の通り日本人が作った造語です。。。
アメリカでは、“アワードジャケット”“バーシティジャケット”“レターマンジャケット”等が一般的だと思いますが、ビームスプラスでは“アワードジャケット”に統一しておりますので、ここでの呼称は“アワードジャケット”とさせていただきます。
さて、今シーズンも“SKOOKUM(スクーカム)”のアワードジャケットを展開しますが、今回は都内のビームスプラス旗艦店3ショップが、それぞれ別注カラーをオーダーしました。
1939年に米・オレゴン州にて創設された老舗スポーツウェアメーカーであるスクーカム。スソにリブが無く、着丈の長いモデル“SUR COAT"をベースに、ボディ&袖リブ&レザースリーブのカラーを別注しました。
左から。。。
ビームス プラス丸の内、ビームス プラス渋谷、ビームス プラス原宿の各店限定カラーになります。
プライスは、¥58,800-(税込)です。
そして1番右。。。
こちらは、先日ユニフォームサーカス ビームスにて個人オーダーした1946年創業の老舗”T.Mアスレチックス”のもの。
ビームスのユニフォーム製作部門であるユニフォームサーカス ビームスでは、1着からアワードジャケットの個人オーダーが作れます。
今回は、メルトンのブラックボディにセットインスリーブのブラックレザーにロイヤルブルーの切り替えし、ショールカラー&折り返しリブにもロイヤルブルーのストライプで。フィッティングはスリムタイプを選択しました。
値段は1着からのフルカスタムで、税込¥44,100-(レタードなし)。納期は約1ヶ月になります。
ちなみにどちらも“HAND CRAFTED IN THE U.S.A”になります。
スタジャンのイメージは、やはり日本人が作り上げた①スエットにジーンズ、レッドウィング②80年代のテニスサークル。。といったイメージが強いですが、デザインは完成されたものだけに、カラーリングとバランスで大人のブルゾンへと変身します。
今であれば①タイドアップしたアイビースタイル②小さめをライダースジャケット風に。。といったところが気分でしょうか?
私は、スラックスタイプのトラウザーや上質なニット、ネイティブ小物やブラックレザーシューズ等の様々なアイテムを組み合わせて、いわゆる”スタジャン”ぽくなく着こなしたいと思います。
何人かでお揃いを作っても楽しいし、おのおのがカラー別注しても面白いかもしれませんね。
値段も案外手頃なので、個人オーダー好きの私にはお買い得な買い物になりました。。。
HIDE
09 October 2009何故、今更サブマリーナ(REF:16610)なのか!?KEY WORD:TOPICS | |
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ROLEX SUBMARINER |
今年の4月にROLEXサブマリーナ(REF:16610)を購入致しました。。。。
自身、サブマリーナを購入したのは、22歳の時買ったアンティーク(リューズガードなしの初期型・REF:5508)以来、2度目です。(当時、22万で購入し、5年後25万で放出。現在は10倍の250万・涙)
先日、ご紹介させていただいた自転車がどうしても欲しくなって、今まで使用していたIWCを2本手放して自転車を購入。残ったお金で”1本”買うなら、1番普通に使えるベーシックでお買い得な時計は何かと。。。
そこで調べに調べたあげく、浮上したのがこのROLEXサブマリーナのREF:16610というモデル。
90年代に生産されたこのモデルは、ある意味ヴィンテージとしては価値が無く、ラグジュアリー層から相手にされず、今まで割りと人気があるが、中途半端な存在だったのですが、ゆえに今1番バランスのいいお買い得な時計だと感じました。
このモデル以前のタイプは、この10年で10倍近くも値が高騰し、投資の対象として時計そのものの質をはるかに上回るプレミアが付いておりますが、こちらのタイプは2009年現在・35万前後と新品よりも安価で中古時計としてのお得感も保たれております。
また、2000年以降の現行モデルと比べて、夜光塗料に経年日焼けするトリチウムを使っていたり、バネ棒の穴が外側に付いていたり、偽造防止の余計なディテールが付いていないといった足し引き出来ない完成されたサブマリーナのデザインの良さと雰囲気も残しております。
そして、何といってもこの年代のモデルであれば、大抵、箱&保証書付き、サブマリーナ最大の機能であるダイバーズウォッチとしての防水機能が保たれているところは、日常普通に使用する時計として外せませんし、ガシガシ気にせず使用できるところが、スポーツウォッチを保有する意味でもあります。
ジーンズに例えるなら”リーバイス501赤耳”、スニーカーなら”コンバース・オールスターのただのアメリカ製”、車ならさしずめ”メルセデス・ベンツCクラス(先代モデル)”といったところでしょうか!?(腐ってもベンツ=ロレックスの意)
とまあ、1番普通な時計と言っておいて力説してしまいましたが(笑)、今後は来年にでもGMTマスターやシードゥエラーに続いて、フルモデルチェンジもありうるとかで、実際今が買いなのかもしれません。
22歳の時に22万で買ったサブマリーナが今や10倍の高値で売られておりますように、35歳で35万で買ったサブマリーナも今後はどうなるか分かりませんが、とりわけリセールがいいところもメリットかと思います。
ただし、持っている人も多く、非常に人とかぶるので、シーメンらしくネイビーのナイロンベルトにベルトを付け替えました。
今回は、完全に私の独り言でした。。。(笑)参考になるかは分かりませぬ。(ビームスでは売ってません)
HIDE
09 October 2009カシミア ロックステッチマフラー入荷。KEY WORD:NEW ITEMS | |
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REVIVAL |
BEGIN11月号の巻頭企画・BB10の第一位に輝き、多数お問い合わせを頂いております”ビームス プラスオリジナル・カシミア ロックステッチマフラー”が入荷いたしました!!
9年振りの復活となったこちらのカシミア100%のマフラーは、お値段は当時のままの¥7,800-(\8,190-・税込)にもかかわらず、素材もカラーバリエーションもグレードアップ。
全国のビームスにてお買い求めいただけます。
2色の重ね巻き、ギフト、老若男女問わない汎用性。。。おすすめ点は数知れず。でも、なんたって”¥7,800-”はビームス プラス創設10周年記念のスペシャルプライスです。
ちなみによくお問い合わせを受けますサイズですが、20×160センチとなっております。
是非、お近くの店舗にてご覧下さい。
HIDE
06 October 2009ALDEN新作入荷情報”トゥルースクエアラストのブーツ”KEY WORD:NEW ITEMS | |
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ALDEN MOCTOE BOOTS |
“ALDEN(オールデン)”の新作ブーツのご紹介です。
ビームス プラスでは、現在、毎シーズン10型以上のオールデンの新作&追加発注をしております。
素材によっては、入荷が不定期なので、なかなか予定通りとは行かないのですが。。。
今回入荷したブーツは、以前から展開しているトゥルースクエアラスト・モックトォタイプの6インチブーツです。
オールデン社の数ある木型の中で、”コンフォートラインのドレス用”という異色の木型である”トゥルースクエアラスト”。
一見、オールデンらしからぬ風貌ではありますが、以前よりファンの間では比較的人気の木型でもあります。
オックスフォードと比べて、ブーツタイプはジャケットスタイルにもコーディネイトしやすい色気のあるモデルのようにも見えますが、ツイードのハンティングジャケットや、それこそMA-1やデニムといった直球のアメカジスタイルにもマッチする無骨な雰囲気をも醸し出しております。。。
通常の木型と比べ、サイドウォール(つま先からポールジョイントまでの壁)が垂直に立ち上がっている為、ホールド感が確保され、またネオプレーンのコルクソールのクッション性とあいまって、非常に歩きやすい、疲れ知らずのブーツに仕上がっております。
勿論、もともと”コンフォートラインのドレス用”である為、きれい目スタイルもOK。若干裾幅の太めのパンツにも相性は良しです。
素材のスコッチグレインカーフも、上品なルックスながら、傷の目立たない型押しカーフゆえ、こちらのモデルは個性的なブーツなのに、実際は汎用性の高いモデルかと思います。
サイズはUS6から10まで、ウィズもDとEの2種類をご用意しております。プライスは¥77.700-(税込)です。
ビームス プラス原宿らしい一足。。。
HIDE
03 October 2009秋冬商品続々入荷”SUNNY SPORTSスペシャル”KEY WORD:NEW ITEMS | |
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SUNNY×BEAMS+ SHIRTS |
10月に入りまして、秋冬商品が続々と入荷しております。。。
今日お勧めしたいのが、今シーズンの“SUNNY SPORTS(サニースポーツ)”との別注ものである、ハーフジップのウールハンティングシャツになります。
型紙から持ち込んで別注したこちらのスペシャルは、1940年代のハンティングシャツをベースに、当時の様々なブランドのシャツの細かいディテールをMIXし、SUNNY流にアップデイトしていただきました。
肘から袖までの一体型エルボーパッチ、当時の風合いを再現したチンストラップ等の当時の凝ったディテールを再現しつつも、ハーフジップを着脱しやすいように長さを深めに取ったり、着心地を考慮して、台エリ裏とカフ裏はツイルにしてあります。
今回も凝りに凝りまくった仕様でありながら、かつウールを用いて¥17,640-(税込)というコストパフォーマンスの高さは、さすがSUNNY SPORTSといった感じです。
この他にも大分商品は出揃いましたので、是非店頭にてご覧いただければと思います。
スタッフ一同心よりお待ちいたしております。
HIDE



