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      <title>BEAMS PLUS Blog｜BEAMS OFFICIAL BLOG</title>
      <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/</link>
      <description>■HIDE ENDO:ビームス プラス プレス担当　■SHIBA：「ビームス プラス丸の内」ショップスタッフ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 08 Feb 2010 10:28:40 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>バレンタインのギフトに”!ミッキーマウスのTIE”第2弾入荷しております。</title>
         <description><![CDATA[2010年も明けたばかりと思っていたらあっという間に2月ですね。

今回は、前回大反響につき完売、追加、完売、追加と大忙しだった
<a href="http://shop.beams.co.jp/news/20100206_2222563.html" target="_blank">ウォルト・ディズニーとのスペシャル企画のビームスプラスオリジナルのタイの第2弾</a>が
入荷しておりますのでご紹介させて頂きます！

今回も隠れています、アメリカンクラシックを体現する“ミッキーマウス”が…(笑)

今回の柄は、スポーツコート（ジャケット）スタイルには必須のクレスト4色です。
トラディショナルスタイルの代表的なネクタイ柄のひとつで主に家紋や団体の印として
定まっている紋章が入っている物を差します。「ヘラルディック・パターン」ともいうそうです。
その紋章の一部分がさりげなくミッキーマウスになっているのですが
今回もよく見て頂かないと見付けられません。

前回のデザインで皆様から喜ばれたのは、スーツに合わせてビジネスシーンで使えるという事。
今回ももちろんその“実用性”と一緒に居る人を笑顔にする“ユニーク”さは健在です！
更にタイ本来の風合いを楽しめる“裏地なし”のスタイルです。
アメリカントラディショナル好きな方にもそうでない方にも、張り詰めたお仕事中にホッと
して頂ける、気分転換にもちょうど良いアイテムだと思います。

私が以前ご相手させて頂いた親子が、ミッキーマウスに気付いた時の笑顔がとても素敵でした。
ちょうど今だとバレンタインギフトにもいいのではないでしょうか？
是非オススメです。

皆様にも、お仕事場やパーティーでこのネクタイがきっかけで
周りの皆様と“笑顔になれるひと時”を過ごして頂ければと思います。

ビームス プラス 丸の内限定アイテムになりますので遠方のお客様は<a href="http://shop.beams.co.jp/news/20100206_2222563.html" target="_blank">WEB</a>にてお求め下さい。
宜しくお願い致します。

SHIBA]]></description>
         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/02/tie2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">RECOMMEND</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 10:28:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビームス プラス丸の内　”オリジナル スポーツコート パターンオーダー会のお知らせ”</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.beams.co.jp/news/event/post-48.html">2/13(土）～2/21(日）までの9日間、ビームス プラス丸の内にて恒例となりましたオリジナル スポーツコートのパターンオーダー会を開催いたします。</a>
国産、インポート（英・伊）問わず、50種類以上の生地をご用意。ブレザー向きのネイビーをはじめ、春夏向けの素材としてシアサッカーやコードレーン、さらにチェック系生地も充実。

また今回の目玉として、35SUMMERS様のご協力により、1950年代のチェコスロバキア軍の野戦用テント生地（OD.GREEN、CAMO）とフランス軍のベッドカバー生地をラインナップ。ヴィンテージ特有の素材感と雰囲気は復刻するのが、極めて難しい素材です。こちらもスポーツコートの素材としてお選びいただけます。

サイズはXSからXL。フィッティングはレギュラーとスリムと幅広くご用意し、体型やお好みに合わせてお選びいただけます。

プライスは￥60,900-（税込）より。納期は約3週間を予定しております。

詳しくは、ビームス プラス丸の内スタッフまでお問い合わせ下さい。
皆様のご来店を心よりお待ちいたしております。


BEAMS PLUS MARUNOUCHI]]></description>
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         <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 11:20:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツィッターはじめました！</title>
         <description><![CDATA[いつもビームス プラス オフィシャルブログをご覧頂きありがとうございます。
毎月、PCのみで5万アクセス以上頂いております。

さて、この度ビームスの公式TWITTER（ツィッター）がスタート致しました。

BEAMS：<a href="http://twitter.com/BEAMS_JP" target="_blank">http://twitter.com/BEAMS_JP</a>

こちらのアドレスからもいつでもご覧いただけますが、ツィッター登録済みの方はフォローしていただければ、どこよりも早いビームスからの情報を提供させていただいております。

未登録の方でも、ものの5分もあれば登録できるかと思います。

またビームス公式ツイッターより、多くのビームススタッフのツイッターもご覧いただけます。
私達もつぶやいておりますので、よろしければ是非フォローしてやってください。

オフィシャルブログでは語れないプライベートな小さい事からビームス プラスの細かい情報まで、自由気ままにつぶやいております。

HIDE ENDO：<a href="http://twitter.com/hideendo" target="_blank">http://twitter.com/hideendo</a>
SHIBA：<a href="http://twitter.com/PLUSSHIBA" target="_blank">http://twitter.com/PLUSSHIBA</a>

ビームス プラスオフィシャルブログ同様、ビームス公式ツィッター＆ビームス スタッフのツィッターをよろしくおねがいいたします。

HIDE
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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/01/post_175.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEWS</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 13:34:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>丸の内のアイビーリーガーズ“第7回・丸の内ビルビームス ハウス前にて”</title>
         <description><![CDATA[さあ、第七回目です。“丸の内のアイビーリーガーズ”！

東京・丸の内界隈の名所を背景に、ビームス プラスおすすめのスタイルサンプルをお届け致します。

第七回は、丸の内の象徴とでも言いましょうか。
代表的商業施設"丸の内ビル”内にございますビームス ハウス前です。

今回は、出勤前のひと時を過ごす紳士達を見付けましたよ！

（左）丸の内のビジネスマンには、必須アイテムの新聞を持つこちらの紳士はスーツスタイルですね。
ダークネイビーのストライプスーツは、ビジネスシーンでのオーセンティックなスタイルです。
首に巻いたドットのシルクスカーフを際立たせているのは
ビジネスコートの定番ブラックのステンカラーコートです。
ダークトーンのシャープな雰囲気を演出しています。
しかしコレだけでは、オーソドックス過ぎるのでは！？と思った方も多いハズ…
そこで、ダークブラウンスウェードのロングウィングを合わせてアクセントを
加える遊び心は皆様にも試して頂きたいトコロです。


（右）マイ水筒を持って朝から素敵な笑顔のエコ紳士は、オシャレ上級者とでも言いましょうか。
アメリカンカジュアルとアメリカントラディショナルのＭＩＸコーディネートです。
ビジネスコートをカジュアルダウンとは普通だと考えづらい事ですが．．．
何故でしょう？違和感が無いですね。うーん．．．
解りました！！生地があのアウトドアでお馴染みの60/40クロスなんですね。
そりゃデニムとの相性もいいハズです。取り外し可能なフードも雰囲気良しですしね。
合わせているアイテムは、男の定番と言われるアイテムばかりですが
どこか新鮮に感じさせてくれるのは、見事な色の組み合わせとサイジングなんでしょうね。
大人の男性が目指す一つのスタイルを見付けてしまいました。
ペイズリーのトートバッグ、持ってもサマになるんだろうなぁ。

今回は、<a href="http://shop.beams.co.jp/news/20100119_2158114.html" target="_blank">先日ご紹介したビームス プラスオリジナルの“60/40クロスのステンカラーコート”を
テーマにした特集でした。</a>
SHIBA]]></description>
         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/01/7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TOPICS</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Jan 2010 11:28:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>万能アウター登場です。</title>
         <description><![CDATA[「真冬も春先も問題無く使えるアウターがあれば、通勤スタイルも楽なのに…」
皆様も私と同じ事を考えた時があると思います。
意外と良い感じの生地の厚さの物や、保温性のしっかりした物が無くて
私も秋、冬、春と着用出来るアウターを見付けるのに苦労していました。

探している方も多いハズなのでご紹介を…
今回、<a href="http://shop.beams.co.jp/news/20100119_2158114.html " target="_blank">ビームス プラスでは取り外し可能なフード付きのステンカラーコートをご用意致しました。</a>
もちろんライナーも取り外し可能です。そして生地はアウトドアではお馴染みの
60/40クロスを採用しています。

ご存知かもしれませんがステンカラーは和製英語で、本場の英国ではバル・カラーと言います。
バルカラーコートあるいは、バルマカーンコートが正式名称とされています。
コートの中でも最もベーシックでありビジネスコートの定番です。
名立たる紳士達が着用している写真などがたくさんありますが
最近だとオバマ大統領やトム・ブラウンといった紳士達が着用していました。

ビームス プラスでは、オーセンティックなディテールにアウトドアの素材を使用していますので
着回しと機能性の両方を兼ね揃えています。更に！！
ライナーを取り外して頂ければスプリングコートや梅雨時期のレインコートとしても使って頂ける仕様となっております！　　　　　　　　　　　　　(完全防水ではありません適度な透湿防水性を持つ生地です)
着丈も膝上までのショート丈ですので、車内や室内でも軽快に動いて頂けますし
スリムなシルエットは、休日のコーディネートにも一役買ってくれます。

ステンカラーと60/40クロスの組み合わせは絶妙です。
しかもお値段が￥26,040 -（税込）と、セール品と間違う位お買い得なのです。
皆様も是非ご覧下さい、非常に雰囲気良しです。

もしアウター選びで頭を悩ませている様でしたら、是非オススメしたいアイテムです。
宜しくお願い致します。

SHIBA




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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/01/post_172.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">RECOMMEND</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 11:03:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DOMKE、BEAMS PLUS別注バージョン</title>
         <description><![CDATA[本日発売の雑誌・BEGINや2ｎｄでも大々的に取り上げていただいている、ビームス プラス別注の“DOMKE（ドンケ）”のバッグについてご紹介いたします。

スペシャルモデルは<a href="http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2007/01/10/" target="_blank">2007年のビームス＆ドンケの30周年モデル</a>以来、ビームス プラスの単独別注としては、本当に久しぶりのモデルになります。

今回の別注ポイントは、米軍のミルスペックと同等の企画で織られた500デニールのコーデュラナイロンを使用した点で、キャンバスが代名詞のドンケにとって、ナイロンでの”別注”というのは、世界初だそうです。

毎回発売と同時に、プロのカメラマン達からのお問い合わせが多いシリーズだけに、今回はカメラマンの方々の意見を取り入れて、実用性という面でも考慮した別注アイテムになります。

タイプは2型。

1つはドンケの代表モデル“F-2”。実にドンケのカメラバッグの7割の売上げを誇る定番中の定番。また、カメラバッグとしてだけでなく、パッドを抜けばタウンユースやトラベルバッグとしても非常に人気のあるモデルです。

もう1つは、ビームス プラススタッフ内での愛用率NO.1の“F-804”です。
こちらは、ジャーナリストの通勤用バッグとして開発されたモデルで、PCやファイルが収納できるサイズとして、タウンユースでは一番使いやすいショルダーバッグタイプです。
残念ながらこちらはだいぶ前に廃盤となっていたのですが、今回の別注で復刻していただきました。
もちろんパッド（別売り）を付ければ、一眼レフカメラ＆レンズの収納も可能で、カメラバッグとしての完成度も高いと思います。

そして、今回も携帯電話ポーチがおまけでショルダーストラップ付いています。
しかも今回から、“i-Phone”が収納できるサイズに修正してあります。

サイズによっては、デジカメケースとしてもいけるのではないでしょうか？

結構便利に使えるかと思います。ちなみにこちらのポーチは非売品で歴代のビームス プラス別注モデルのみに付属します。
ドンケからは正規にデジカメケースや携帯電話ケースは販売されていないので、これだけでもレアだと思います。

最近はデジタル一眼レフカメラの普及によって、カメラバッグをお探しの方も多いと思います。
タウンユースでの使い勝手を評価してドンケをセレクトしているのですが、もちろんカメラバッグをお探しの方はプロの記者の方を含め、是非店頭でチェックしてみてください。

“MADE IN THE U.S.A”


HIDE

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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/01/post_174.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEW ITEMS</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Jan 2010 11:15:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オーストリッチとリザードのW/ZIPウォレット</title>
         <description><![CDATA[最近、入荷のたびに品切れしてしまう大人気アイテムのビームス プラスオリジナルの<a href="http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2008/12/15/" target="_blank">W/ZIPウォレット</a>。

ビームス プラスの定番商品としても長らく店頭に並び続けているベストセラーアイテムですが、昨今のチビ財布人気にあやかって、特に昨年からさらに人気が上昇中です。このブームの火付け役といっても良いと思います。様々なブランドからもコピー商品が出るほどです。。。

さて、こちらのウォレットが定番たる所以として、使いやすさや決して主張しない引き算的考えのデザイン、そしてコストパフォーマンスの高さがあると思いますが、今回はエキゾチックレザーシリーズを紹介したいと思います。

こちらは、<a href="http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2007/11/05/" target="_blank">ごくたまにお得なレザーが入手できた時のみに入荷するスペシャル企画</a>で、今回は”オーストリッチ”と”リザード”の2素材になり、どちらもブラック×グレー、グレー×ブラックの2色になります。

ベーシックなバケッタレザーとは違って、高級感のある仕上がりは、ベーシックタイプで満足いかない方の欲求を満たすだけでなく、ライニングが張ってありますので、適度なハリも保たれ、よりしっくり馴染む仕様になっております。

もちろん、小銭入れを仕切りとし、片側にお札、片側にカードという最もコンパクトに収納できる使い易さはそのままです。（小銭入れが膨らむのがイヤだった私は、真ん中はレシート入れとして使用しておりました）

そして嫌味の無いマット仕上げの為、味のある経年変化が楽しめます。

プライスですが、オーストリッチが￥25.200-（税込）、リザード￥21.000-（税込）となっております。
現在、ベーシックタイプは入荷待ちの状況が続いておりますが、こちらのスペシャルバージョンは数量限定となっておりますので、ご興味のある方は是非お早めにご覧下さい。

MADE IN JAPAN

HIDE

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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/01/post_173.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEW ITEMS</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 11:45:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>丸の内のアイビーリーガーズ“第6回・国際フォーラム中庭にて”</title>
         <description><![CDATA[さあ、第六回目です。“丸の内のアイビーリーガーズ”！

東京・丸の内界隈の名所を背景に、ビームス プラスおすすめのスタイルサンプルをお届け致します。

第六回は、ランチタイムは丸の内の社員食堂と化す"国際フォーラム”中庭です。

今回は、朝の情報収集に勤しむ紳士達を見付けましたよ！

（左）携帯で情報収集するデジタル紳士は渋いキャメルのジャケットを着用しています。
ブラックウォッチのトラウザーとの組み合わせ…絶妙です。
カシミアのマフラーを持ってきそうなトコロにあえてローゲージのケーブルマフラーを
合わせてしまうあたりは、さすがですね。
個性のあるアイテムばかりで、まとまらなくなりがちですが
足元の黒いロングウィングがそれぞれのアイテムをより一層引き立てています。
お見事です！


（右）新聞を読みふけっているこのダークトーンコーディネートの
アナログ紳士はタダ者ではありませんね。
ハリスツイードのハウンドトゥース柄のジャケットをデニムと合わせています。
ここまでは誰でも出来る事ですが．．．
ジャケットにワッチキャップと防寒も兼ねたこの武骨な合わせもマネしたいトコロ。
コーディネートに統一感を持たせる黒のノルウィージャンフロント、全体のサイジングが
ジャストフィットの紳士は、シューズもスッキリした物を選んで更に統一感を演出していますね。
その靴…履きたくなりました。

今回は、先日ご紹介した<a href="http://shop.beams.co.jp/news/20091216_2042464.html " target="_blank">ビームス プラス別注・オールデンの“ブラックカーフコレクション”</a>をテーマにした特集でした。

SHIBA]]></description>
         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2009/12/6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">RECOMMEND</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 12:45:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オールデンのサイズについて。</title>
         <description>ビームス プラスではウエア同様、オールデンのサイズを幅広く取り揃えております。。。

サイズはモデルにもよりますが（ラストやパターンによってだいぶ大きさが異なる為）、最大で5Dから10ハーフEまで取り揃えており、ブーツに至っては幅もDとEの2種類のウィズからお選びいただけます。

男性の方でもサイズ5くらいのものをお探しの方も多く、最近では若い女性の方でもオールデンをお買上げいただく方がいらっしゃいます。

初めてでサイズのお分かりにならない方は、お店まで来て頂ければお測りいたしますので、是非お気軽にお問い合わせいただければと思います。

①シューズは木型やアッパーのデザインによって同じサイズでもかなりの差があること（同じ木型でも、ブーツとオックスフォードでは差異がある）

②昔ながらのグッドイヤーウエルト製法の特徴としてインソールとミッドソールの間にクッション性の高い天然のコルクが埋め込まれており、履きこむことによって、自分の足によりフィットすると同時に、履き始めよりサイズが若干大きく感じること（ビルケンシュトックのフットベッドと同じ、砂浜の上についた足型の原理でマッケイやセメントにはない特徴）

③もともとのシェイプを保ち、型崩れを防ぐ為にもぴったりのフィッティングではなく、多少ゆとりを持ったフィッティングをおすすめしている事。

特に海外に行かれる方は、長いフライトで足がむくみ、脱いだ靴を履こうとしたらきつくて履けなかったということもあるのでは？（客室乗務員の方はワンサイズ大き目のパンプスを履いているそう）

表記が同じでもスニーカーや他ブランドでは全くサイズが異なるのは、当たり前。実際にご試着頂き、スタッフにご相談していただければと思います。

もしそれでもサイズが合わない場合は、タイミングが良ければ次のオーダー分に乗せる事も可能ですので（その場合、最低半年から1年以上お待ちいただくことがございます）、こちらもスタッフにご相談下さい。

年配の方を接客すると、みなさん若い時よりサイズが大きくなったとおっしゃいます。。。
太ったからなのか、重力で大きくなったのか！？それとも気のせい？？？

年齢問わず、実は足は体重が増えると足も太り、痩せると足も細くなるそうです。


その辺も踏まえて、是非足に合った、ぴったりのシューズをお選び下さい。

HIDE
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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2009/12/post_169.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">RECOMMEND</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 11:18:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビル ウォール レザーの新作”ミッキーマウス スペシャル”</title>
         <description><![CDATA[この話を初めて聞いたときは驚きました。。。

ビームススペシャルとして、”<a href="http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2008/01/21/" target="_blank">BILL WALL</a>（ビル・ウォール）”氏に<a href="http://www.beams.co.jp/recommended/mens/disney-meets-bill-wall-leather.html" target="_blank">ミッキーマウスをモチーフに別注</a>すると。このギャップ、いったいどんな作品になるのだろうか？！

そんな前代未聞のスペシャルアイテムが、インターナショナルギャラリー ビームスに入荷致しました。

私もビル ウォールの愛用者として、早速<a href="http://www.beams.co.jp/recommended/mens/disney-meets-bill-wall-leather.html" target="_blank">みなさまにご紹介</a>させていただきます。
今回は、様々なミッキーマウスからビル本人が選んだモチーフは、ミッキーマウスの異色の短編映画”RUNAWAY BRAIN（ラナウェイ・ブレイン）”（1995・米）のキャラクター。

1953年以来、42年ぶりにスクリーンに帰ってきたミッキーマウスの銀幕再デビュー作”ラナウェイ・ブレイン”の気になるそのストーリーとは。。。

「初デートのプレゼントとして、ミニーマウスとハワイ旅行に行くと約束してしまったミッキーマウスは、簡単で高額なアルバイトを見つけ、不気味な屋敷へやってきた。。

しかし、そのアルバイトとはフランケンオリー博士によって、怪物ジュリアスと脳を交換すると言う危険極まりないアルバイト。

ミニーマウスに襲いかかる凶悪な怪物と化したミッキーマウスを、怪物の体になってしまったミッキーマウスが。。。。その結末はいかに！？」


そこに登場する、怪物と化した凶悪なミッキーマウスこそ、今回ビル氏の選んだモチーフです。
アメリカ、いや世界を代表するファンタジーのアイコンであるミッキーマウスに、ビル氏自ら怪物と化す魂を吹き込んだ渾身の逸品。

ディズニーも絶賛の作品に仕上がりました。

ラナウェイ・ブレインのキャラクター自体も、フィギュア業界では激レアアイテム。。。全てシリアルナンバー入りのスペシャルアイテムを是非、原宿・インターナショナルギャラリー ビームスにてご覧いただければと思います。


HIDE








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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2009/12/post_171.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEW ITEMS</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 11:18:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスから冠婚葬祭、そしてジーンズまで。”ALDEN・BLACK CALF COLLECTION”</title>
         <description><![CDATA[先月は、結婚式が多くパーティースタイルに頭を悩ませました。。。

上司、友人、1次会、2次会。。。そのノリも様々。しかも、昨今の懐具合を考えれば、ビジネスシーンとの連動性も必須。
普遍的なスタイルで、最も汎用性の高いベーシックなシューズとは？！
その代名詞とも言える、<a href="http://shop.beams.co.jp/news/20091216_2042464.html ">ビームス プラス別注・オールデンの“ブラックカーフコレクション”</a>
人気の4モデルをご紹介させて頂きます。


ロングウィングチップ：最も旬な1足。アメリカントラディショナルなスーツにはもちろん、今の時期ですとツイードジャケットにデニムを合わせて、履いて頂くのもオススメです。
　　　　　　　　　　　　　

ノルウィージャンフロント：トォの先に施されたハンドソーンによるスキンステッチは熟練した技を擁する1　足。スッキリしたスタイリッシュなフォルムはジュアルなジャケットスタイルにぴったりの”通”なモデルです。

プレーントォ：#990。最もベーシックな存在。最初の1足にもオススメです！
スーツからデニムまで履ける稀有な存在。ハトメ仕様で少しだけ無骨に仕上げて、よりアメリカらしさを楽しんで頂けるオールマイティなシューズに仕上げました。

ストレートチップ：この中では最もドレッシーなコーディネートに対応する1足。
冠婚葬祭用としても重宝します。外羽式にする事で、スポーティーさもミックスしクラシック過ぎず肩の力を抜いて楽しんで頂ける仕上げになっております。

同じ黒靴でも合わせる服や使用するシーンで履き分ける事で、それぞれの靴の存在感は倍増します。

コードバンよりも安価ながら、そこは”オールデン”。その存在感が違います。
年末のパーティーシーズンに向けて、是非おすすめしたいシューズ達です。



SHIBA



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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2009/12/post_167.html</link>
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         <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 10:21:40 +0900</pubDate>
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         <title>（番外編）イタリアのアイビーリーガーズ VOL.3＠ボローニャ</title>
         <description>最後、全身ビームス プラスオリジナルを着こなしての登場は、ボローニャ店スタッフのSTEFANO VALERIO氏。

一見、日本のどこかのビームス プラスの店頭に立っていそうなほど、はまっております。
今季の必須アイテムであるツイードジャケットのコーディネイトのお手本です。

イタリアから届いた、ビームス プラスのスタイルサンプル集いかがだったでしょうか？
さすがの着こなしですが、日本のスタッフも負けていないと思いますよ。

最近は海外のブログやサイトでも、ビームス プラスを取り上げていただくことも多いですが、日本のファッションが世界中で注目されている状況を、お店にいても海外から（特にN.Yやヨーロッパ）のお客様が非常に多く肌で感じられます。

またイタリアで、日本の雑誌（2NDやFREE&amp;EASY）が買えるらしく、私も日本でイタリア人に声を掛けられることも。。。初対面のイタリア人に「船舶免許取ったの？」と聞かれました。（笑）

今後もイタリアでの動向には要注目です。
是非、イタリア（ミラノ、フィレンツェ、ボローニャ）へ旅行の際は、WPストアを覗いて見て下さい。

イタリアでは未発売の日本限定のビームス プラスアイテムを着用の上、イタリア訪問していただければ羨望のまなざし間違いないかと。。。（笑）

HIDE


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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2009/12/_vol3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TOPICS</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 19:14:21 +0900</pubDate>
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         <title>(番外編）イタリアのアイビーリーガーズ VOL.2＠ボローニャ</title>
         <description>2人目は、フィレンツェ店の若手スタッフ”MATTIA PULGA&quot;氏。

若者らしく、ビームス プラスのアイテムを着こなしていらっしゃいます。
ひとつひとつのアイテムは、オーセンティックな、いわば土臭いアイテムながら、そんな雰囲気は全く感じさせない、さわやかな印象です。

もともとはベーシックなアイテムなので、当然さまざまな服とのコーディネイトが可能なのが、ビームス プラスの服の良いところ。

アメカジスタイルに拘らず、お好きなスタイルに組み合わせてみるのも面白いと思います。
特にシャツ類やデニム類は、基本的に普遍的なディテールのアイテムが多いかと思いますので、何を購入したら良いか迷われている方には、是非おすすめです。

また、ビームス プラスのイタリアでの展開は、写真の通り、老舗WPストア内にテントが張られ、その中にディスプレーされています。アメリカ黄金時代の富裕層の中で流行したサファリを彷彿させるキャンプスタイルをイメージしています。
そんなディスプレーも日本で見るのとは違い、新鮮な印象です。

イタリアに旅行に行ったら、思わず購入してしまう方もいらっしゃるかと。。。

全部日本で購入可能なので、そんな方は焦らず、日本のビームス プラス各店へ。

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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2009/12/_vol2.html</link>
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         <pubDate>Fri, 11 Dec 2009 19:12:19 +0900</pubDate>
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         <title>（番外編）イタリアのアイビーリーガーズ VOL.1＠ボローニャ</title>
         <description>ご好評いただいております”丸の内のアイビーリーガーズ”。

今回は番外編として、今年初めのファッションウィークで初お披露目となったWPストア内にある”ビームス プラス ボローニャ”より、イタリアのスタッフによるスタイルサンプルをお届けいたします。

ミラノ、フィレンツェに続くイタリア国内3店舗目となったボローニャ店。

一人目は、現地でVMDアシスタントを務めます”CARLO ALBERT SILVESTRI”氏。

メガネが印象的な彼が着こなすのは、もちろん日本国内で普通に展開中のビームス プラスのアイテム達。そして、イタリアでもお買い求めいただける人気のアイテムです。

ビームス プラスのネイビーブレザーにパンツ。そしては、WPストアの看板アイテムの1つながら、同じく日本人デザイナー・鈴木大器氏による”WOOLRICH WOOLENMILS（ウールリッチ ウーレンミルズ）のベストとシャンブレーシャツ。肩から掛けているバッグは、ビームス プラスのレザーキャリーオールトートバッグになります。

私自身、見慣れているアイテムながら、また違った印象に感じます。。。かっこいいじゃないですか。

イタリアオヤジといえば、昨今の”ちょいワル”スタイルを思い浮かべますが、もともとこういったアメカジスタイルはイタリアでも人気のスタイル。イタリアのフィルターを通したアメカジアイテムと言うのは、いつの時代も存在しております。

ですが、ビームス プラスの服がイタリアでどのように着用されているかは、私たちも興味津々でした。
本家の私たちへのイタリアからの道場破り的なスタイルサンプル集。

今日から3回に渡って逆輸入バージョンでお届けいたします！

HIDE


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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2009/12/post_170.html</link>
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         <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>イングランド製”キルト・タッセル”バラ売りします。。</title>
         <description>HIDE ENDOです。

来シーズン（2010年SS）のプロモーションの為に、1ヶ月振りの更新になってしまいました。すみません。。。
久しぶりにお店に顔を出したら、こんな商品が入荷しておりました。

A・サージェント製の付け替え用”キルト”です。
正式には”KILTIE TONGUE（キルティ・タン）”と言いまして、シューズの紐の部分に付けられる飾りベロになります。

もともとの由来は、1925年ごろ洒落物で有名なエドワード8世が、スコットランドの民族衣装”キルト”に合わせシューズに飾りベロを付けた事が一般化したとか、よく英国のトラディショナルなカントリーシューズにも見られるような防水・防砂を目的にしたとか、諸説ございます。

いずれにしましても、この一枚で現在お持ちのシューズが簡単にアップデート出来てしまうので、服のコーディネイトに合わせて、ちょっと飽きてしまったシューズに付けて目線を変える、またパーティシーズンに向け靴もドレスアップさせる等、様々な用途で楽しく使用できます。

素材・カラーは8バリエーション。プライスは￥3.990-（税込み）になっております。
異素材・2トーンの組み合わせも、面白いかと思います。

懐を気にせずに、ちょっとした工夫とアレンジでお持ちのシューズが、また違った印象に。
是非、チャレンジしてみてください。

HIDE

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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2009/12/post_168.html</link>
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         <pubDate>Mon, 07 Dec 2009 11:16:58 +0900</pubDate>
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