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      <title>BEAMS PLUS Blog｜BEAMS OFFICIAL BLOG</title>
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      <description>■HIDE ENDO:ビームス プラス プレス担当　■SHIBA：「ビームス プラス丸の内」ショップスタッフ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>スポーツコート パターンオーダー会開催中！！！</title>
         <description><![CDATA[現在、開催中の<a href="http://www.beams.co.jp/news/event/beams-plus-1.html">スポーツコートパターンオーダー会</a>。

一言で“オーダー”と言っても抵抗がある方も多いハズです。
生地の断片を見て完成品を想像するのは至難の業でもあります…

しかも選べるのは生地だけではなく、釦や身頃の裏地、袖の裏地まで選べますので
その組み合わせなども非常に悩むトコロです。

そんな時に助かるのが目の前に完成品があったり、写真がある事かと…
完成品のイメージが出来たり、自分の好みを見付けられたりしますので。
もうこのスポーツコートフェアもブレザーフェアを含めますと5回目となります。
写真でお分かりの様にスタッフのオーダー分も大分増えて参りました。

ですので、ご安心を。

ビームス プラス 丸の内では皆様が仕上がりで悩んでしまったら参考にして頂ける様に
仕上がりサンプルや過去のオーダー品の画像をご覧いただける様になっております。

この各スタッフの仕上がりサンプルは、普段既製品では絶対に出て来ない様な
生地ばかりですのでオーダーをお考えでない方達にご覧頂いても
楽しんで頂けると思います。

ちょっとでも秋冬のジャケットのご購入をお考えの皆様、是非遊びにいらして下さい。
この暑さは無視して(笑)

スタッフ一同お待ちしております。

SHIBA





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         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 19:28:25 +0900</pubDate>
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         <title>WEBサイトにビームスプラス情報が盛りだくさんUPしてます！</title>
         <description><![CDATA[まだまだ残暑の厳しい今日この頃。

店内は少しずつではありますが、早くも秋冬物が続々と入荷しています。。。

その前に、<a href="http://www.beams.co.jp/recommended/mens/beams-plus-2010-2011-aw-collection.html">ビームスオフィシャルサイト</a>では、様々な新着”ビームスプラス情報”がUPしております。

<a href="http://www.beams.co.jp/recommended/mens/beams-plus-2010-2011-aw-collection.html">・BEAMS+ 2010FWテーマ”A WESTERN ICON"</a>

<a href="http://www.beams.co.jp/andmore/report/wp-beams-plus.html">・イタリア”WP STORE”情報・ナイジェルケーボン氏インタビュー</a>

<a href="http://www.beams.co.jp/andmore/interview/-nepenthes-america-inc.html">・エンジニアド ガーメンツ鈴木大器氏インタビュー</a>

是非、チェックして見て下さい！！

HIDE]]></description>
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         <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 16:42:21 +0900</pubDate>
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         <title>丸の内アイビーリーガーズ“第14回皇居外苑 日比谷濠前”にて</title>
         <description><![CDATA[第14回“丸の内アイビーリーガーズ”。

今回の写真は、どこか分かりますか？

後に通っているのは馬場先通りです。
向って右側に“東京會舘”があります。ということは…そうです。

丸の内ランナーには欠かせないジョギングコース、目の前が“日比谷濠”
向って左が“皇居外苑”です。

1969年に開園した皇居外苑は、広大な広場のほかに桜田門や二重橋といった
日本を代表する歴史的にも貴重な建築物を見る事が出来ます。

入苑は無料で広く開放されており、開苑・閉苑の概念がないそうです。

日比谷濠は、江戸城整備に伴い入江の埋め立てを行い1608年頃には出来上がっていたそうです。
このお濠に映る夜景は、あまりにも綺麗で心を奪われます。

近々、夜バージョンをお届けしたいと思います！


そんな現代と歴史が交わる交差点で高らかに笑う2人の紳士を発見。


左：世のお父さん達に是非お薦めしたいコーディネートを発見してしまいました。
　　武骨なサファリジャケットを爽やかに着こなし、存在感のあるバティックのスカーフを
　　サラッとアクセントにしてしまうこの技は真似したいトコロ。
　　無地のTシャツを効果的に見せる合せも流石です。
　　ボリュームのあるアイテムや柄が多いのに涼しげに見えるのは何故か…
　　モカシンを含めた色合わせが、秀逸なのはもちろんですが
　　やはりどう考えても七分のデニムが効いてますね！

右：コードレーン、オックスフォード、ニットタイ、サドルシューズ…
　　トラディショナルな東海岸スタイルかと思っていたらパンツがカットオフデニムとは！
　　ベーシックな合わせでも一つアイテムに変化をつけるだけでこれだけ表情が
　　変わるんですね。
　　これぞ丸の内スタイルではないかと…


先日ご紹介の<a href="http://shop.beams.co.jp/news/20100817_3058987.html">“ビームス プラス オリジナルカットオフデニム”</a>をテーマにした特集でした。


SHIBA
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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/08/14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">RECOMMEND</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Aug 2010 11:23:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボロータイ&quot;A WESTERN ICON&quot;</title>
         <description><![CDATA[今月号の雑誌・BEGINでも紹介された、ビームス プラスオリジナルの<a href="http://shop.beams.co.jp/shop/plus/goods.html?did=2726607&cid=6118&pno=1">”BOLO-TIE（ボロータイ）”。</a>

バンダナやストールに代わる巻物の提案として新鮮です。

ビームスプラスの2010年秋冬シーズンのテーマである”A WESTERN ICON”。オーセンティックなカウボーイスタイルには欠かせないアイテムです。

コンチョは米・ニューメキシコにて作成したオールドスタイル。

1940年代から50年代にサンドキャストで作られていたコンチョボタンをボロータイにアレンジ。そのヴィンテージの雰囲気、主張し過ぎない小ぶりなスタイルが、絶妙なバランスに仕上がりました。

星型のデザインは、TEXIS州のシンボル『LONE STAR』をイメージし、中央にターコイズやコーラルでアクセントを付けています。

レザーの部分も筒状に編みこまれた牛革を使用し、シンプルながらも手の込んだ仕様にしました。

ウェスタンシャツにはもちろん。ボタンダウンシャツやシャンブレーシャツ、カットソーやタートルネックセーターの首元のアクセントにぴったりです。女性の方にもおすすめです。

元来、ボロータイとは開拓期のカウボーイたちが首元を飾るアイテムとして、インディアンジュエリーやベルトのバックル等をアレンジしたもの。

日本では悲しいかな、ループタイ（和製英語）という70年代の省エネルックのおじいちゃんや校長先生というイメージもありますが、現代のクールビズ提案としてもいかがでしょうか？勇気ある方は是非、チャレンジしてみてください（笑）お洒落だと思いますよ。

全て￥10.290-（税込）になります。

パーティースタイルにインディアンジュエリーでアクセント、今年は”ボロータイ”で決まりです。。。

MADE IN U.S.A

HIDE


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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/08/post_199.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEW ITEMS</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Aug 2010 11:09:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カットオフデニムの真髄</title>
         <description><![CDATA[“カットオフ”…現在のファッションシーンでは、欠かせないアレンジの仕方です。

元々はアイビーリーガーの学生やサーファー達がボロボロになったジーンズの寿命を延ばしたり
暑いから涼しく機能的にする為に自然に行っていた加工とでも言いましょうか。

あの伝説的写真集＜テイク・アイビー＞にもカットオフショーツを穿きこなした
「これこそオリジナル」という素晴らしいスタイルサンプルが幾つか出てきます。

きっとまだまだ暑い日が続くでしょうから、涼しく穿けてスタイリッシュに見えるパンツは
重要かと…
ですのでそんなアイテムが無いか見回した所、バッチリなアイテムがございました。
今回はビームス プラスオリジナルカットオフ七分丈デニムをご紹介致します。

ただ切りっ放しにしたデニムだと思わないで下さい(笑)
本当は切ってしまうのが勿体無い位のこだわり満載のアイテムです。
生地、糸、縫製、ポケットの形状、穿き込んで出る味、どれをとっても一級品。
40年代のデッドストック生地を分析し、アメリカから取寄せた旧式のシャトル織機によって
メイド イン ジャパンで作り込みました。
<a href="http://shop.beams.co.jp/news/20100817_3058987.html">詳しくはコチラをどうぞ…</a>実際に着用して穿き込んでこそ分かるカットオフデニムの真髄を是非味わって下さい。

しかも足元の雰囲気でガラッと表情が一変しますから夏は素足にスニーカー
冬はフェアアイルのソックスにワークブーツなどシューズやソックスの合わせを
十二分に楽しんで頂けます！

カジュアルウェアの一つではありますが、テーラードジャケットも合せられますから。
フリンジが気になる？いや大丈夫です（笑)
それは次回の”丸の内のアイビーリーガース”をお楽しみに…

SHIBA
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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/08/post_198.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">RECOMMEND</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Aug 2010 10:38:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビームス プラス丸の内　”オリジナル スポーツコート パターンオーダー会のお知らせ”</title>
         <description><![CDATA[8月21日(土)から29日（日）まで
ビームス プラス丸の内にて恒例となりました
オリジナル <a href="http://www.beams.co.jp/news/event/beams-plus-1.html">スポーツコートのパターンオーダー会</a>を開催致します。

国産、インポート（英・伊）問わず、100種類以上の生地をご用意しています。
トラディショナルなブレザー生地をはじめ、秋冬向けの定番素材としてフランネルやハリスツイード
さらに大柄チェック系生地も充実。
もちろん春先まで使える3シーズン用のベーシックなウールギャバジン等もご用意しています。

また今回の目玉として、1783年創業の英国名門生地メーカー＜HAINSWORTH＞
（ヘインズワース）社の“ドスキン”シリーズの、カラードスキンと“メランジメルトン”という
霜降り調の防寒用に適した厚手なメルトンの2種類もご用意させて頂きました。

“ドスキン”は、かなり鮮やか、かつ色味の滑らかな生地ですのでカラーブレザーを作りたい方には
絶対にご覧になって頂きたい生地です。

“メランジメルトン”は、軍物に見られる無骨さよりも上品さが際立つ雰囲気のメルトン。

どちらもとにかく生地の肌触りが何とも…良いのです。

この＜HAINSWORTH＞社は、英国ロンドンの衛兵隊の真っ赤な制服だけでなく
インテリアファブリクスとして英国議会の上院議長のシートやヨーロッパや中東で
宮殿や家屋の家具に用いられています。
また世界中の救急隊員を保護する防災用織物としても使用されているそうです。

あと、あの小さな魔法使いが活躍する超有名な映画で着用しているマントの生地も
＜HAINSWORTH＞社のものだそう…

サイズはXSからXL。フィッティングはレギュラーとスリムと幅広くご用意し
体型やお好みに合わせてお選びいただけます。

プライスは￥60,900より。納期は約3週間を予定しています。

是非、あなただけのアメリカントラディショナルスポーツコートを作りにいらして下さい。

詳しくは、ビームス プラス丸の内スタッフまでお問い合わせ下さい。

皆様のご来店を心よりお待ちいたしております。

SHIBA]]></description>
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         <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 12:04:19 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ALDEN TRUNK SHOW情報・その4</title>
         <description>本日から、8/8（日）までビームスプラス原宿にて”ALDEN TRUNK SHOW”開催致します。

いよいよ始まりました！一見の価値ありですので、是非ご覧下さい。

さて突然ですが、この機会に修理をしませんか？

過去にビームスでお買い上げのオールデンのシューズで、修理が必要なシューズをお持ちでしたら、是非お持ち下さい。

様々なモデルや過去のアーカイブをご覧になりながら、ショップスタッフがアドバイスさせていただきます。
オールデンの純正パーツの他にも、コストパフォーマンスの高い似たパーツまでご用意しております。

手入れ次第では、10年選手として活躍できるオールデンの靴。

是非、これを機会にまたワードローブに加えてみてはいかがでしょうか？

（インソールに”BEAMS””International Gallary BEAMS”および”ｂｐｒ”の刻印のあるものに限ります。予めご了承下さい）


HIDE

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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/07/alden_trunk_show4.html</link>
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         <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 08:06:12 +0900</pubDate>
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         <title>ALDEN TRUNK SHOW情報・その3</title>
         <description>さて、”ALDEN TRUNK SHOW”もいよいよ明日。

トランクショーの期間中、過去のアーカイブを一堂に展示致します！！

1979年に、ビームスが日本で初めて”オールデン”を紹介して30数年。ほぼ創業を同時期にして、看板アイテムとして店頭を飾ってきました。。。

そしてそのパートナーシップは、現在でこそ定着した”別注”というスタイルを生み、数々の名作と呼べるモデルを世に送り出して参りました。

我がビームスプラスに至っては、1999年のレーベルスタート以来、全てのオールデンを別注品で展開。

そんなビームスが過去に別注したモデルを、ビームス古参スタッフの私物、倉庫にサンプルとして眠っていたデッドストックから収集、さらにアメリカ本国のオールデン本社からお借りしたヴィンテージに至るまで総数60数型を、一堂に展示致します。

また、ビームスで展開中のオールデンの現行品も合わせると、約120型以上のアイテムをご覧頂けます。（全てウンチク付き！！！）

おそらく、これ程までに多くのオールデンがお目にかかれるのは、これが最初で最後かと（笑）

これはオールデン好きだけでなく、靴好き、アメカジ好きなら必見です。

本国カタログからのお取り寄せ（約60型）も可能ですので、全力でオールデンの魅力をお伝え出来るかと。。。ちなみに様々なオールデングッズもご覧いただけます。

熱く語りすぎましたが、この機会を是非、お見逃しなく。

では、明日。。。お待ちしております。

HIDE
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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/07/alden_trunk_show3.html</link>
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         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 07:27:22 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ALDEN TRUNK SHOW情報・その2</title>
         <description><![CDATA[すでにご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、トランクショーに先駆けて、来年のビームス創業35周年企画のスペシャル企画を開催中です。

過去にビームスが別注した傑作アーカイブの中から、スタッフ、お客様問わず復活を望むモデルを5型選び、人気投票を実施。人気ナンバー1になったモデルを、来年の秋冬に記念モデルとして35足限定で復刻します。さらに、1位のモデルに投票していただいた方の中から、抽選で1名様に記念モデルをプレゼントいたします。

投票の方法は、トランクショー期中、ノミネートされた5型を展示し、ビームスプラス原宿にて投票いただける他に、現在ネット上に<a href="http://www.beams-web.jp/alden/">スペシャルページ</a>を開設。

スペシャルページ上、もしくはご自分のツイッターでつぶやくことで、誰でも、世界中どこからでも投票に参加できます。

また、その際は＃alden_beamsとハッシュタグを付けていただければ、スペシャルページのタイムラインに、今、誰がどんなコトをつぶやいているか、掲示されます。

また、多くの業界関係者にも参加頂き、その様子をスペシャルページ上に、YOU TUBEにて随時閲覧出来るようになっておりますので、そちらもお楽しみに。

加えて、<a href="http://www.beams.co.jp/andmore/report/alden-shoe-company.html">オールデン社社長のアーサ・ターロ氏のインタビュー</a>も掲載中です。

投票期間は、7/21～8/20の1ヶ月間です。

皆様、ご自分のオールデンに対する熱いコメントと共に、是非ご参加下さい。

ノミネートモデル

①UNLINED PENNY LOFFER CORDVAN BLACK（2000）
・BEAMS創業25周年記念モデル
②SADDLE OXFORD CORDVAN BURGUNDY（2003）
・BEAMS社長・設楽洋が過去にALDENにオーダーしたGOLFシューズを元に作られたモデル
③MOC-TOE 6EYELET CHUKKA BOOTS CORDVAN BURGUNDY（2002）
・様々なディテールを取り込んだ、良いトコどりのオールマイティなモデル
④MUNSON BOOTS BISON LEATHER（2000）
・ビームスプラス原宿オープン時に店頭を飾った、ビブラムソール搭載のモデル
⑤MUNSON BOOTS CORDVAN BLACK（2004）
・ビームスプラスの代表モデル”マンソンブーツ”のブラックコードバンバージョン


<a href="http://www.beams-web.jp/alden/">オールデン国民総選挙に清き1票を！！</a>



HIDE

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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/07/alden_trunk_show2.html</link>
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         <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 07:58:13 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>丸の内アイビーリーガーズ“第13回番外編・ニユートーキヨー数寄屋橋本店 屋上ビアガーデン”にて</title>
         <description><![CDATA[第13回“丸の内アイビーリーガーズ”

今回は前回ご好評頂いたので、また丸の内から少し足を伸ばして日比谷まで来てしまいました。
番外編の撮影場所は、この時期になったら行かない大人は居ないハズです！！
東京砂漠のオアシス“ニユートーキヨー数寄屋橋本店 屋上ビアガーデン”です。

昭和12年に開店した旧本店ビルは、地下１Ｆ地上５Ｆ延床面積1,700平方メートルの
総合飲食店ビルでした。
昭和32年に立て替えられるまでの間“白亜のビール大殿堂”として
銀座や日比谷を訪れる方々に親しまれ続けました。

そんな歴史あるビルに私も殿堂入りして参りました(笑)

賑わいや活気は当時のまま…イヤそれ以上かもしれません。
￥4,200-（税込）で2時間飲み放題、食べ放題でキンキンに冷えた生ビールと
その場で焼いて食べるジンギスカンに手が止まりませんでした。
大都市の夜景も見物です。

そんな夏の夜空をバックに、トラディショナルな1人の紳士と1人の洒落者を発見。

左：シアサッカーのセットアップを着こなすこの紳士、夏の暑さなど微塵も感じさせません。
　　シャンブレー地のドレスシャツを程好いシワ感で着崩す。これこそ大人のハズシ技ですね。
　　紳士たるもの暑い時のジャケットの着こなしを知っていて当然ですが“さすが！！”の一言。
　　そして素足にネイビーバックス…。
　　聞くところによると、東京・佃の佃煮屋の若旦那だそう。
　　さすが江戸っ子、やせがまんも”粋”というところでしょうか。。


右：こんなにターバンの“こなし”を自分のモノにしている方は初めてお目にかかりました。
　　この涼しげなシャツとショーツの合わせは…リネン素材の見事なマッチングです。
　　セオリー通りにいったら足元はサンダルかと思いますが、そこはネイビーバックス。
　　こういったラフな感じにあえてオックスフォードシューズを合わせるのが、男のお洒落です。
　　
今回は、アメリカントラディショナルど真ん中のスタイルと現代的スタイルに
トラディショナルアイテムを組み合わせたスタイル両方をご覧になって頂けたかと…
色んな完成されたスタイルが集まる街、これぞ丸の内だと思います。

今回は、先日ご紹介のビームス プラスオリジナルの<a href="http://shop.beams.co.jp/shop/plus/goods.html?gid=647511">“ネイビーバックス”</a>をテーマにした特集でした。

SHIBA
]]></description>
         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/07/post_196.html</link>
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         <pubDate>Tue, 27 Jul 2010 13:53:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ALDEN TRUNK SHOW情報・その1</title>
         <description>今回のトランクショーの目玉のひとつである、本国カタログ(最新版）からのオーダー。

日本で展開のないモデルを注文出来るだけでなく、今までサイズのなかった方には朗報かと思います。

定番のモデルから、今回初めてカタログにラインナップされたNEWモデルまで、お好きなモデルを1足から注文を承ります。（内金として￥30000お預かり致します）

現在のオールデン本社の生産状況にもよりますが、入荷時期は未定です。（1年ほどお待ちいただくこともございますので、予めご了承下さい）

ただし、なかなかお目にかかることの出来ないモデルを自分用にアメリカ本国からお取り寄せ可能なのは、いつもサイズでお困りの方でなくても、魅力的だと思います。

期中、ビームスプラス原宿にてスタッフがアドバイスさせていただきます。

詳しくは、ビームスプラス原宿スタッフまでお問い合わせ下さい。

HIDE




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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/07/alden_trunk_show1.html</link>
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         <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 20:26:19 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ビームスプラス原宿10周年記念&quot;ALDEN TRUNK SHOW&quot;のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[おかげさまで、ビームスプラス原宿は、今年10周年を迎えます。。。

10年の感謝の気持ちを込めまして、オープン以来最大のイベントを企画しました！

ビームスプラスオープン当初からの看板アイテムである”ALDEN（オールデン）”。
その”オールデン”をフューチャーした”<a href="http://www.beams.co.jp/news/event/alden-trunk-show.html">オールデン トランクショー</a>”を開催いたします。

ビームスで取り扱いのある全てのラインナップをご覧いただける他、最新モデルの予約、オールデン社のアメリカ本国カタログからのご注文も承ります。（内金制）

また、ビームスが過去に別注した傑作アーカイヴから、オールデン本社にあったヴィンテージまでを一堂に集め展示いたします。

今回、スペシャル企画として、過去のビームス別注モデルの中から人気投票を開催。
1位のモデルを、来年の秋冬にビームス創業35周年モデルとして35足限定で復刻販売する他、投票頂いた方の中から、抽選で1名様にビームス35周年モデルをプレゼントいたします。

店頭での投票だけでなく、ツイッターでも投票できます。
→ALDENスペシャルサイトは、<a href="http://www.beams-web.jp/alden/">コチラ</a>。

期間中、ビームスプラス原宿にてオールデン社のシューズを購入またはご予約頂いた方に、先着順で<a href="http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2008/03/08/">”KIWI社のパレードグロス”</a>をプレゼントいたします。

是非、ご来店の上、その歴史に裏付けられた、重厚かつ圧倒的なオールデンの世界をご堪能下さい。
スタッフ一同心よりお待ちしております。


”ALDEN TRUNK SHOW”

会期：2010年7月31日（土）～8月8日（日）
場所：ビームスプラス原宿


今週は、オールデントランクショーのスペシャル情報をアップいたしますので、お見逃しなく。


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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/07/10alden_trunk_show.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEWS</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Jul 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>続・ネイビーバックス</title>
         <description><![CDATA[先日ご紹介した、ビームスプラスオリジナルのネイビーバックスの続報です。

本日発売の<a href="http://www.e-begin.ne.jp/">雑誌”BEGIN（ビギン）”</a>でも”BBB（Best Buy Beams)”にて掲載されましたので
是非、ご覧になって下さい。

またこちらのアイテムは<a href="http://shop.beams.co.jp/cc/?ccid=5620">WEB</a>でもご購入頂けます。

店頭では装飾用の<a href="http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2009/12/07/">キルティ・タン￥3,990-（税込）</a>も充実しております。
写真の様に2トーンカラーとしての組み合わせもおすすめです。

このネイビーバックスはトラディショナルなアイテムですが
ここ数シーズン、ダーティバックスやホワイトバックス等のオックスフォードシューズを
あえてネイビーに染色する方もいらっしゃるくらいですので、旬なアイテムとしても楽しんで頂けると思います！


SHIBA
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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/07/post_195.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEW ITEMS</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 10:24:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PLUSオリジナル”NEW”シューズのご案内</title>
         <description><![CDATA[ビームス プラスに新入荷のシューズを2型ほど。。。

米・メイン州の某ファクトリーにて生産される<a href="http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2007/04/07/">モカシンシリーズ</a>より、オリジナルのキャンプモカシンの新型。

もしこのモデルを見て、”ピン！”ときた方はかなりの通なお方。
このモデルは10年以上前、プラスオリジナルの前身である”ｂPr"のモカシン第一作目として作られたモカシンの復刻版です。

オールデンのシェルコードバンのタンナーでお馴染みの米・シカゴのホーウィン社のプルアップレザーを用い、70年代のプリミティブな雰囲気そのままに、全てジュヌインハンドソーンにて製作されています。

今回は、ブラックカラーを追加すると共に、インソールにクッション材を入れアップデートしました。


もう一方は、英・ノーザンプトンの老舗ファクトリーで生産されるダーティーバックスシリーズの新色。
今回は、リクエストの非常に多かったネイビーカラーでの登場です。

スエードの代名詞、英・ステッド社のネイビースエードを使用し、ソールは、グリップ力に優れたブリックカラーのダイナイトソールを採用。

今回も木型は、日本人の足型に合うように考慮されたビームス プラスオリジナルラストを採用しました。

どちらもこの夏のスタイルにぴったりの2型。是非、ご覧下さい。

”MADE IN U.S.A””MADE IN ENGLAND"

HIDE
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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/07/plusnew.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEW ITEMS</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Jul 2010 14:51:15 +0900</pubDate>
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         <title>丸の内のアイビーリーガーズ“第12回・東京ビルTOKIA前にて”</title>
         <description><![CDATA[第12回“丸の内のアイビーリーガーズ”

今回は、丸ビルや新丸ビルとも一味違う東京の大人の為のユートピア
“東京ビルTOKIA”前です。

“TOKIA”とは「TOKYO」「TOKIMEKI」「Amusement」を組み合わせた
2005年にグランドオープンの商業施設。

我々も食事をする時に利用しますが、「これでもか！」と言うくらい
有名店が軒を連ねています。

“つるとんたん”“VIRON”“きじ”“インディアンカレー”“コットンクラブ”等々…

さらにこのビルは、巨大オフィスビルでもあり、仕事をする女性の為に
託児所やビューティー＆スパそして女性専用クリニックまであるそうです。

美味のパンで知られるブラッスリー“VIRON”の前にある大企業のセキュリティーチェックや
美人受付嬢はテレビドラマさながらの風景で一見の価値ありです(笑)

そんな近代的ビルを前に、時代に流されないトラディショナルな2人の紳士を発見。

左：ブッシュポプリンのジャケットをさらりと着こなす紳士は、バーガンディカラーのペニーローファーに
味の出たBIGレザーショルダーバッグとトーンを変えてのブラウンの使い方が見事です。

この前身と後身の色が違うパネル使いのショーツは、アクセントの付け方のお手本！
さりげなくしている赤いボウタイも洒落物にしか出来ない合わせ技です。

右：寒色でまとめた涼しげな紳士は、何でしょう…シンプルなんですけど単調でないというか…

全てのアイテムのサイジングが絶妙。自分に似合うサイズ選びはとても大事です。
そして微妙に前身と後身の色が違うこのショーツが効いてます。

ポイントは、足元のダーティバックス！

蒸暑い夜は、こんなスタイルで赤提灯…これぞ、現代の”粋”な丸の内スタイル。

なんて、もちろん大人のリゾートスタイルとしてもおすすめです。

今回は、先日ご紹介の<a href="http://shop.beams.co.jp/news/20100630_2871278.html">“GIABS”のショーツ</a>をテーマにした特集でした。

SHIBA
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         <link>http://blog.beams.co.jp/beams_plus/2010/06/12tokia.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TOPICS</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 19:06:32 +0900</pubDate>
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